神さびる(荘厳で神秘的である)国、我が日本

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なぜ儲かる会社には神棚があるのか http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106150411/subno/1 #神棚 のある会社はポイントが高い(ある銀行員の話)

『なぜ儲かる会社には神棚があるのか』(あさ出版)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106150411/subno/1



【担当編集者のコメント】
「銀行の融資担当者の多くが、会社に融資するかどうかを決めるポイントに、
その会社に神棚があるかどうかを挙げている」
「倒産した企業の約9割が、会社に神棚を祀っていなかった」

次々に語られる、儲かっている会社に神棚がある、きわめて合理的な理由

中小企業経営のカリスマ、小山昇氏が推薦!

神棚が呼び寄せる、すべてがうまくいく”習慣”とは?

今回この本を担当させていただいたのをきっかけに、我が家にも
神棚を祀りました。
やはり一本軸が通るというか、清々しい気持ちになります。
皆さんも、本書を読んで神棚を祀ってみてはいかがでしょう。


【著者のコメント】
私は木材商社の社長として、木の素晴らしさ、大切さを、
多くの人に伝える仕事をしています。
また、神棚マイスターとして、多くの家庭や企業に、
神棚をお納めしています。
神棚を納めたあとで、会社の業績が向上した、社員が生き生き
と働くようになったなど、会社が目に見えてよくなっていく
様子を、いくつも目にしてきました。
ただし、神棚は取り付けさえすれば業績がアップする、魔法の
道具ではありません。
社長の、社員の考えを、習慣を、よい方向へと変えていく。
そのきっかけとなるものです。
神棚を取り付け、祀る習慣を身に着けることで、儲かる会社、
世に必要とされる会社になることを、お約束いたします。


【著者はこんな人】
窪寺伸浩(くぼでら・のぶひろ)
神棚マイスター
クボデラ有限会社・マルトミホーム株式会社 代表取締役社長
神棚の販売を通じて、どこの家でも見られなくなってきた
神棚の大切さと、その存在意義を普及する活動を行うほか、
さまざまな企業の朝礼で神棚の祀り方などをアドバイスしている。
クボデラ有限会社は「木を哲学する企業」と名乗り、
国内外木材及び木質建材の卸売り、社寺用材の納入、
神棚セットの販売などを行っている。
東京都神社庁御用達。


【目次】
第一章:なぜ儲かる会社には神棚があるのか

「神棚のある会社はポイントが高い」・・ある銀行員の話
「形より入る」ことで、意識が高く保たれる
有名経営者に、信仰の篤い人は多い


第二章:神棚で、会社が変わる、社員が変わる

神棚は社内のパワースポット
なぜ会社には「神棚」なのか?
神様とは何か
「神様が見ている」・・社長の、社員の規律を保つ力
「ありがとうございます」・・引き出される感謝の心
「神棚の周りはきれいに」・・自然と整理整頓される
「社員や会社が変わった」・・神棚を取り付けた経営者の声


第三章:会社に神棚をどう取り付けるか

「神道」は「宗教」を超えた「心の生活習慣」
神棚の祭り方のルール
「触らぬ神に祟りなし」と、よくない神棚の置き方
用途、会社の大きさで、適切な神棚を選ぼう
神棚に必要なもの
祀り方の決まり
祀る手順、時間
「願う」と「祈る」の違いとは
「祀る」行為のなかに神様があらわれる
すべてに感謝に心を持つ


第四章:木でつくられた本物の神棚を

神棚が「木」でできていることの意味
なぜ神棚に使われている木はヒノキが良いのか
神棚はなぜ消えつつあるのか。そしてどこにあるのか?
日本人の精神性を取り戻そう


【出版社名】
あさ出版

【発行年月】
2012年03月

【サイズ】
182P 19cm

【販売価格】
1575円




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プロフィール

古東正舟

Author:古東正舟
平成21年(2009)初春ごろからネットを始めました。
特定アジアの実態を深く知るようになりました。
日本消滅の危機感を抱いています。
日本を子孫にリレーするために在日特権廃止、パチンコ撲滅、
NHK解体などを断行すべきです。
日本再興を願っています。

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