2011.11/08 [Tue]
ダライラマ14世の正体
人の命を危険に晒す事になりますので個人名と情報源を
伏せなければならない悲しい実話があります。
あるチベット人(Aさん)は、中国共産党の占領下に
生まれ育って自由も希望もなく、チベット自治区から
命懸けで脱出しました。
しかし、やっと脱出に成功してインドのダライラマ14世の下に
行けたのに、中国共産党のチベット語禁止政策の為、チベット語
を喋れないので、インドのチベット人たちに中国共産党のスパイ
ではないかと疑われて、チベット自治区での生活よりも苦しい
思いをしました。
Aさんは仕方なく、命懸けで中国共産党占領下のチベット自治区
に戻りました。
ドキュメンタリー映画『チベット チベット』ではチベット自治区
から命懸けで脱出したチベット人にダライラマ14世が優しく
語りかけているシーンを映していますが、
裏では、中国共産党のスパイが紛れ込んでいるかも知れない
と疑っていたのです。
しかし・・・
『麻原彰晃の誕生』(文藝春秋 2006年2月20日 ISBN 978-4-16-660492-0)
『麻原彰晃の誕生』(文春新書 ISBN-10: 4166604929 ISBN-13: 978-4166604920)
に依りますと
1995年3月29日に来日した際には成田空港で日本の記者団より、
麻原彰晃死刑囚ならびにオウム真理教との関係について
質問責めに遭った。
麻原とは亡命先のインドで 1987年2月24日と1988年7月6日に
会談した。
またダライ・ラマ14世は、オウム真理教から布施の名目で
1億円にのぼる巨額の寄付金を受領しており、1989年に
オウム真理教が東京都で宗教法人格を取得した際には、
ダライ・ラマ14世は東京都に推薦状を提出して
オウム真理教を支援した。
ダライラマ14世は、命懸けで逃げ込んで来たチベット人には
中国共産党以上の酷い仕打ちをしていますが・・・
オウム真理教には優しく支援しています。
あるチベット支援者が、カルト宗教問題に取り組んでいる弁護士の
紀藤正樹さんに
「チベットも支援をお願いします」
とツイートで頼んでいました。
その返信ツイートを読んで驚きました。
「チベットの方々の境遇をお気の毒だと思いますが、
私はオウム真理教の被害者、遺族を支援している立場です。
1億円を返却していない状況では支援できません」
1億円を返却していないダライラマ14世を信用できますか?
神 ● 風(@kamikaze_tokkou)さんのツイートを転載いたします。
正義を発信するものは、目立つこと無く暗殺される。
彼は何処へでも安全に移動し発言します。
RT “ダライラマについてのお考えを拝聴いたしたく。”
CIAとの関係 1998年10月2日、ダライ・ラマ14世側はCIAから
170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを
認めた。援助資金は、志願兵の訓練や対中華人民共和国戦用の
ゲリラへの支払に費やされた。
またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所
設立や国際的なロビー活動にも充てられた。長年にわたって
チベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中華人民共和国
・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった。
上記の「神 ● 風(@kamikaze_tokkou)」さんのツイートを
拝読していて・・・
ダライラマ14世を一言で表すと『米国のパンダ』です。
このパンダは本物のパンダと違って、腹黒だと思います。
伏せなければならない悲しい実話があります。
あるチベット人(Aさん)は、中国共産党の占領下に
生まれ育って自由も希望もなく、チベット自治区から
命懸けで脱出しました。
しかし、やっと脱出に成功してインドのダライラマ14世の下に
行けたのに、中国共産党のチベット語禁止政策の為、チベット語
を喋れないので、インドのチベット人たちに中国共産党のスパイ
ではないかと疑われて、チベット自治区での生活よりも苦しい
思いをしました。
Aさんは仕方なく、命懸けで中国共産党占領下のチベット自治区
に戻りました。
ドキュメンタリー映画『チベット チベット』ではチベット自治区
から命懸けで脱出したチベット人にダライラマ14世が優しく
語りかけているシーンを映していますが、
裏では、中国共産党のスパイが紛れ込んでいるかも知れない
と疑っていたのです。
しかし・・・
『麻原彰晃の誕生』(文藝春秋 2006年2月20日 ISBN 978-4-16-660492-0)
『麻原彰晃の誕生』(文春新書 ISBN-10: 4166604929 ISBN-13: 978-4166604920)
に依りますと
1995年3月29日に来日した際には成田空港で日本の記者団より、
麻原彰晃死刑囚ならびにオウム真理教との関係について
質問責めに遭った。
麻原とは亡命先のインドで 1987年2月24日と1988年7月6日に
会談した。
またダライ・ラマ14世は、オウム真理教から布施の名目で
1億円にのぼる巨額の寄付金を受領しており、1989年に
オウム真理教が東京都で宗教法人格を取得した際には、
ダライ・ラマ14世は東京都に推薦状を提出して
オウム真理教を支援した。
ダライラマ14世は、命懸けで逃げ込んで来たチベット人には
中国共産党以上の酷い仕打ちをしていますが・・・
オウム真理教には優しく支援しています。
あるチベット支援者が、カルト宗教問題に取り組んでいる弁護士の
紀藤正樹さんに
「チベットも支援をお願いします」
とツイートで頼んでいました。
その返信ツイートを読んで驚きました。
「チベットの方々の境遇をお気の毒だと思いますが、
私はオウム真理教の被害者、遺族を支援している立場です。
1億円を返却していない状況では支援できません」
1億円を返却していないダライラマ14世を信用できますか?
神 ● 風(@kamikaze_tokkou)さんのツイートを転載いたします。
正義を発信するものは、目立つこと無く暗殺される。
彼は何処へでも安全に移動し発言します。
RT “ダライラマについてのお考えを拝聴いたしたく。”
CIAとの関係 1998年10月2日、ダライ・ラマ14世側はCIAから
170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを
認めた。援助資金は、志願兵の訓練や対中華人民共和国戦用の
ゲリラへの支払に費やされた。
またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所
設立や国際的なロビー活動にも充てられた。長年にわたって
チベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中華人民共和国
・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった。
上記の「神 ● 風(@kamikaze_tokkou)」さんのツイートを
拝読していて・・・
ダライラマ14世を一言で表すと『米国のパンダ』です。
このパンダは本物のパンダと違って、腹黒だと思います。
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- ダライラマ14世の正体 (2011/11/08)
- 【ウィキリークス】 米国公電「TPPで日本と韓国を潰せる」。NZのTPP首席交渉官が発言 (2011/10/15)


Re: NoTitle
> >中国共産党以上の酷い仕打ちをしていますが・・・
>
> 具体的にどのような酷い仕打ちを行ったのでしょうか。
> また、酷い仕打ちをしたというソースがありましたら、お教えください。
命懸けで中国共産党の圧政下から逃げ出して来たのに
落胆させた事です。
中国共産党の占領地帯よりダライラマ14世の亡命地帯のほうが
苦しいから、また命懸けでヒマラヤ山脈を徒歩で戻ったのです。