神さびる(荘厳で神秘的である)国、我が日本

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支那軍が支那民衆を殺しまくり、日本軍が支那民衆を救出しまくっていた!

coffeeさんのブログを読んで何時も凄いと思っていますが、
昨日(6月11日)のブログは飛び抜けて凄かったです。

下に一部分を抜粋します。


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4274.html

2011年3月11日、東日本大震災が発生し、今現在、死者、行方不明者を合わせると
2万3千人超となっている。

未曾有の大惨事だ。

ただ、歴史をひも解くと、上には上が有る。

今から73年前の6月11日夜、支那軍は、黄河の堤防を破壊し、大洪水にし、
何十万人もの命を奪った。

1938年6月11日夜に始まった支那の大洪水には、天災の要素はなく、
人間が意図的に起こした神をも恐れぬ大犯罪だ。


支那は常々1998年に発生した死者約3000人の大水害を
「史上最悪の大水害」と報じている。

1998年に全国規模の発生した所謂「史上最悪」の大水害による
死者は約3000人、2010年の水害による死者は200人超だが、
73年前1938年の水害では、死者は河南省だけの少ない見積もりでも
32万人、記録によれば89万人とも100万人とも言われている。

しかも、驚くことに、73年前の大水害は自然災害ではなく、
支那軍が人為的に行った人的災害だった。

73年前の1938年といえば支那事変の真っ最中だが、当時、支那大陸では、
支那軍が様々なことをして支那民衆を大量に殺しまくっており、
日本軍はそんな支那民衆の救助に追われていた。

その1938年の大水害は「黄河決壊事件」と呼ばれ、当時、
支那民衆を大量に殺しまくっていた支那軍と、そんな
支那民衆を救助しまくっていた日本軍の代表的な出来事として、
支那事変について勉強している人なら知っている大事件だ。

どうして、この「黄河決壊事件」のことが
歴史教科書に記述されないのか不思議でならない!

まだ知らない方は、これを機会に支那事変では、
支那軍が支那民衆を殺しまくり、
日本軍が支那民衆を救出しまくっていた
実態を是非とも知って頂きたい。

- - - -(抜粋、ここまで)- - - -


以上は、coffeeさんのブログの冒頭の一部だけを抜粋しました。

興味を持たれましたら、是非、coffeeさんのブログを御覧ください。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4274.html



私の憶測ですが、coffeeさんというペンネームには、下記の言葉の
意味合いを込めておられると想像しています。

Wake up and smell the coffee.
((米話))いいかげんに目を覚ませ。現実を見ろ。



私の勝手な憶測、想像ですので、間違っていたらお詫び致します。



私は自分は目を覚ましている部類に入っていると思っていましたが、
上記のcoffeeさんのブログを拝読して、自分はまだまだ未熟だと
痛感いたしました。

「人生、一生勉強」という思いを強くしました。

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プロフィール

古東正舟

Author:古東正舟
平成21年(2009)初春ごろからネットを始めました。
特定アジアの実態を深く知るようになりました。
日本消滅の危機感を抱いています。
日本を子孫にリレーするために在日特権廃止、パチンコ撲滅、
NHK解体などを断行すべきです。
日本再興を願っています。

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